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SC 設定集:王家シチュ

昨晩で3回目となった師匠との深夜王家絵茶。その最後に「実はロンポニとヒゲセミのみならず5組分設定作っちゃいました」的な自供をしたら「楽しみにしてます^^」的なレスをもらい調子乗ったこいつがずらずらと妄想設定を並べるだけです今回の日記は(長いよ)。


王族×メイドシチュで5組。
組み合わせはロンポニ・ヒゲセミ・モヒツインテ・デフォ2人・糸目ショートです。
キャラやペアによって設定の濃さとか詳細さに差があります。そして無駄に長い。
ピンクあり注意。←


というわけで今回も、二次創作及びNLが嫌いな方・興味ない方、カプ趣向が合わない方、黒い糸目が苦手な方は今すぐリターン推奨です。興味があっても主食じゃないという方もやはり閲覧はおススメできません。俺の暴走がハンパないので。







※普段のキャラ達や協会員とはまた別人だと考えて下さい。世界から王家ですし。

※絵茶中のやりとりでできた設定も多く含まれます。
※書き方がいつもと違います。ネタ調。照れ隠しじゃないんだからね!←


【世界観】
 世襲制ではなく個人の能力によって階級が決まる王制国家(この時点で無理があるがここが焦点ではないのでスルー推奨/ぅゎ)。
 基本的に、立場上メイドは王族には逆らえない。メイドたちは忙しい日々を送っている。
 王族のうち何人かは、暗黙の了解的なお抱えのメイドがいるらしい。


【ロン毛×ポニテ】(ピンク要素しかないですすみません)

ロン毛:
 表向きは、たまに意地悪なことも言うがキレイな顔した普通の王子。
 しかし鬼畜な夜の性格について良い噂は聞かず、メイドたちからの評判は悪い。本人もそれは分かっている。
 ポニテと関わったことで邪険さはなくなった模様。
 相手をいじめて困らせたり羞恥させたり焦らしたりしてそのリアクションを見て楽しむ。
 本番より前戯派。←
 要するにド変態。←←←

ポニテ:
 密かにずっとロン毛を好いていた。ロン毛からのアプローチがあるまで言い出せなかったくらい奥手。
 とりあえず1日通して恥ずかしがり屋さん(ピンク的な意味で/ぇ)。
 アレについて相当のやり手だが(←)自覚は無いらしい。
 なんだかんだ言ってもロン毛が好き。

ロンポニ:
 ロン毛がポニテをターゲットにしたことによりめでたく両想いに。
 嫌われ者のロン毛がポニテの優しさに救われたのは事実だが、かといって意地悪攻撃がなくなるわけでもなく。むしろ嬉々としていじりにかかるようになった。
 夜はずっとロン毛のターン。でも2人とも幸せだからいいよね?w
 メイド長公認(?)の仲。
 一番幸せなカプ、かもしれない。


【ヒゲ×セミロング】

ヒゲ:
 一番の実力者。つまり王。そして暴君。夜も乱暴。
 メイド長を無条件で呼びつけられるのも彼の地位あってこそ。
 常に直球。鈍感で心の機微に疎い。基本的に自分本位。
 相手の気持ちを考えない…考えることを知らないのかもしれない。
 でもそれは「王であれ」という本能的プレッシャーに因るものだった模様。
 セミロングのお陰で「自分の心」に気付きます。少しは変わりました。

セミロング:
 城に仕えるメイドたちを束ねるメイド長。
 相手のことを考えない王を嫌悪していた。それゆえに言葉の上では抵抗している。
 彼の告白でそんな意識が少しは変わった模様。嬉しかったんだね。
 でも素直じゃない態度は今も継続しています(笑)。

ヒゲセミ:
 セミロングが素直になり、それによりヒゲが告白したことで両想いになる。
 とにかく直球なヒゲと素直にならないセミロングでかけて2で割ってちょうどいい(ぇ)。
 これからが幸せなカプ。


【ソフモヒ×ツインテ】

ソフモヒ:
 もともと他国の人間。実力を買われ、半ば無理やり城に入れられた。
 ゆえに地位に興味が無く、熾烈な階級争いを繰り広げる他の者たちを下らなさそうに遠巻きに見つめて…すらいない。どこ吹く風。
 城の生活に退屈しているし、それを隠そうとしない。
 実力があるにも関わらずそんな態度をとっている為、一部の王族に嫌われている。
 欲がないという意味でストイック。
 お付きのメイドはいるものの、だいたいのことは自分できるしやる。

ツインテ:
 実はソフモヒと同じく他国出身。しかも彼と同国。
 メイドにあるまじきドジっ娘。メイド長の悩みの種だった。
 マトモにできる奉公が本当に簡単な身の回りの世話とおいしいお茶を淹れるくらいしかなく、それをするためだけにソフモヒについているといっても過言ではないかも。

モヒツインテ:
 諸事情により一時期糸目についていたツインテだったが「役立たず」と突き放され、そんな彼女をソフモヒが拾った。その時はまだなぜそうしたのか気付いていなかったモヒ。
 後に同国だと発覚。互いに親近感を覚える。
 ドジばかり踏むツインテを「自分に仕えていることにすればいいから」と酷使されがちなメイド界第一線から外してやった。
 故郷の話をすることは退屈していたモヒにとって癒しの時間。ツインテはとにかくご恩に報いるべく尽くします(お茶淹れるくらいだけど)。
 いつの間にか共存共栄ができていたほのぼのカプ。


【デフォ男×デフォ子】(デフォ男←デフォ子が正しいかも)

デフォ男:
 正義感の強いニューカマー。城の中での実力はまだまだ。
 ただ自分の能力を上げることに純粋に楽しみを感じ、それが高じて王城にまで至った。階級とかあまり考えてなかった。
 以前からメイドとして仕えている幼馴染のデフォ子から内情を聞き、まずは自分の地位を上げることを決意する。
 ちなみに、彼女に対する恋愛感情はない模様。

デフォ子:
 諸事情により王城に奉公に出されることになった。辛いメイド業界の最前線で働く。
 しかし本人は奉公に出されること自体より、幼馴染デフォ男と離れなければならなくなることのほうが辛かったらしい。
 突然自分の目の前に現れた彼に、思わず日々の愚痴をこぼしてしまう。

デフォ2人:
 メイドの地位ははっきり言って良くない。その実情を知ったデフォ男が、みんなが幸せにすごせるようにとメイドの地位向上を目指す。制度を変えるために自分が頂点に立つことを誓う。
 デフォ子にとってデフォ男は充分ヒーローだ。例え今の実力がまだまだでも。
 出来る限りの応援をしてくれるデフォ子に、デフォ男もやがて特別な感情を覚えるようになる…かは分からない(笑)。だってデフォ男だものw(コラ)
 スポ根漫画とか古い王道RPGみたいなカプ……カプって云えるのかこの2人?w


【糸目×ショート】

糸目:
 城内1・2をを争う野心家。隙あらば上位を狙う。そのためには手段(相手を陥れることなど)を厭わない。
 メイド経由で王を含めた上流の情報を得ようと、ある意味動かし易そうなツインテを抱え込むが役に立たないと知った途端に切り捨てた。
 計算高く冷徹。相手の心情を察知する能力にも長けている。
 嫌われるというよりは恐れられている人物。
 実力があるにも関わらず生かそうとしないソフモヒを嫌っている。
 最近は階級争い以外の楽しみを見つけた模様。

ショート:
 良いとはいえない今の状況を中からぶち壊そうと目論む気丈なメイド。
 曲者である糸目に目をつけられたことも「逆にチャンス」だと思っているらしい。
 ただし実力ある者に惹かれる傾向にあり……

糸ショ:
 立場を利用してショートを諜報の道具として使っていた糸目。もちろんそんな彼のことが大嫌いなショート。
 しかし彼の指令で動くうちに、抜かりの無さや狡猾さに感心しはじめ「この力があったら理想を現実にできるのに…」という思いが芽生え、それはやがて彼本人への意識へと移っていく。利用されるのは嫌だけど…。
 そんなショートの心境を知っていてあえて弄ぶ糸目。たまに彼女への助力をほのめかすことを言ったり。
 そのうちに、今度は彼女を翻弄すること自体を楽しむようになった。今日もいいように手のひらで転がしているに違いない(ぇ)。
 カプといえるかどうかも怪しい、一番タチの悪いカプ。



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後半3組、相変わらずの設定魔っぷりを発揮してしまいましたorz
ロンポニの背景が薄いのはアレです。この2人はピンクさえあればあとは何もいらn(爆破)

特殊服(王子とか黒服とか)の糸目が鬼畜なのは仕様です。にしてもひでぇw

| An×Anキャラ紹介 | 23:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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